銀河村キャンプ場
おんたけ銀河村キャンプ場は、御嶽山田の原天然自然園から一番近いキャンプ場。標高1500mのキャンプ場は、白樺の林が心地よい木陰を作っています。6月には場内のツツジがあちこちに咲き、7月には珍し青いケシが咲きます。7月、8月は、その標高の高さを活かして、満天の星を星の家から観察する観望会があります。
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森キチオートキャンプ場
おんたけ森キチオートキャンプ場は、御岳山の巨木の森にあるキャンプ場です。周りはツガや檜の大木が生い茂り、深山のキャンプ場というロケーションです。隣のサイトとはクマザサで仕切られ、十分なスペースがあるのもこのキャンプ場の良いところ。また電気コンセントもあるので、食料の保管にも便利です。近くに渓流がありそこの「みどりが淵」では、渓流で泳ぐことができます。緑色に透き通った美しい渓流の淵です。 ルートページにチャンプ
 鹿嶺高原キャンプ場
はっきり言って穴場のキャンプ場。ブログレポも少ない。場内の草地も荒れていない。しかも標高1800m。南アルプスと、中央アルプスの両方が見える尾根のキャンプ場です。これで一泊500円は安すぎます。ただし場内は車の乗り入れ禁止。少し登りますが荷揚げが必要です。素晴らしいキャンプ場でした。
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 しらびそキャンプ場
しらびそ高原山岳オートキャンプ場

奥には水場とトイレがあるこじんまりとしたキャンプ場ですが、尾根にあるキャンプ場ですからキャンプ場サイトから南アルプスを綺麗に見ることができます。後ろの尾根沿いにハイキングコースが御池まで伸びていて、その先にも南アルプスを見渡せる展望台があります。キャンプサイト前の道路は、以前エコーラインしらびそでしたが、尾根の西側に迂回し、今はキャンプ場専用道路になっています。ルートページにチャンプ
 07年霧中のキャンプ
梅雨明けを期待して登ってきましたが、早すぎました。肉のスズキヤで買ってきた山肉。鹿は刺身で熊と猪は網焼きでと、焚き火を始めましたが霧のため火がつかず。チタンの焚き火台ですから、水場のはじっこを借りて、気をつけながら焼き肉をしました。
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 四徳キャンプ場
信州四徳温泉オートキャンプ場。四徳大橋から山道を1時間。四徳キャンプ場に到着。ロケーションから言って以外でした。途中人家は一軒も無い山の中、見事な施設、しかも鉱泉ですが綺麗な温泉までありました。場内は綺麗に整備された草地のキャンプサイト。ここでも、焚き火をしながら鹿刺しの残りを食べて、温泉に入りました。少し飲み過ぎました。ルートページにチャンプ
 青木湖キャンプ場
仁科三湖の最上流にある青木湖。この湖に流れ込む川は小さな流れが1本しかありません。そして佐野坂峠は姫川水系と高瀬川水系の分水嶺。青木湖は高瀬川水系の源流の一つ、高瀬川は、松本で上高地から流れてくる梓川と合流して犀川となり長野市で千曲川に合流、新潟で信濃川となり日本海に流れ込みます。この湖の水のほとんどは北アルプスからの伏流水。大変透明度の高い湖で、湖の奥では天然の蛍が2ヶ月間みることができます。
 木崎湖キャンプ場
木崎湖は仁科三湖の一番下流にある湖。キャンプサイトの湖畔は浅い砂地ですから、子供の水遊びにぴったりです。バスフィッシング も盛んで、毎年大会も開かれています。キャンプ場のすぐそばから小熊黒沢林道に沿うようなかたちでハイキングコースがあります。